おじさんの雑記帳

おじさん世代の気になる情報をまとめていきます

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1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 12:32:18.70 ID:JgMbBQKM0
画像付きで指名手配されてしまった模様

【ワイ、ラーメンチェーン店で痛恨の出禁 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 14:45:17.00 ID:BvCNmpw30
やめて😭

【うんこ流さずに個室から出る謎の勢力 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 10:05:00.79 ID:lA9ha0sj0
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【敵「ソーメンをつまみに酒がの飲めるか(憤怒)」ワイ「飲めるぜ」敵「!?」 】の続きを読む

1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 10:47:58.20 ID:tUdSHlD80
 2頭のイノシシが北九州市門司区の川に造られた砂防施設間に転落して、脱出できなくなっている。
イノシシは駆け上がろうと試みるが、途中で力尽き、川底を所在なげにうろつくばかり。
近所の住民は「このまま衰えていくのを見るのは忍びない」と区役所に相談したが、鳥獣保護法により手出しが出来ないという。

 現場は門司区北川町を流れる小森江川に設けられた砂防施設。
イノシシが落ちたのは、二つの砂防堤とコンクリート壁に囲まれた楕円(だえん)形の川底で、壁の高さは約6メートルある。
水はわずかしか流れておらず、ほとんどが土砂で覆われている。

 施設の目の前に住む、タクシー運転手の西津千代子さん(60)がイノシシに気付いたのは12日の朝。
自宅の2階からは川底が見渡せる。何げなく目をやったところ、2頭がいたという。周囲にエサになりそうなものはない。
「このまま命が弱っていく様子を、ただ見過ごしたくはない」と夫の利雄さん(62)と話し合い
「底から救い出して、山にかえしてもらえないか」と消防や区役所などに相談した。だが、答えは「どうにも手の出しようがない」だった。

 門司区役所や市鳥獣被害対策課の担当者によると、野生動物が自然界の中で今回のようなアクシデントに遭った場合、
鳥獣保護法の考えでは「原則として手出しをせずに見守ることになっている」という。

 さらにイノシシは農作物などに大きな被害をもたらしていることから、福岡県がわなや狩猟による捕獲の対象にもしている。

 砂防施設のコンクリート壁の間近に迫る山の斜面は、ところどころが崩落している。西津さんによると7月の豪雨の際に崩れたのだという。
西津さんは、斜面を駆けていたイノシシが崩落部分でバランスを崩して転落したのではと考えている。
「転落は自然界の出来事というが砂防施設は人間が造ったもの。せめて新たな転落が起きないよう、対策を講じて欲しい」と話した。(吉田啓)


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https://www.asahi.com/articles/ASLBL4J9BLBLTIPE01L.html?iref=comtop_8_06

【【悲報】イノシシ、砂防堤に落ち壁を昇れず脱出不能になる 】の続きを読む

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1: 名無しのおじさん 2018/10/19(金) 08:37:05.71 ID:yW/0sHf7p
目の前の患者さんはLGBTかもしれない 看護師が知っておくべきLGBT|看護roo![カンゴルー]
https://www.kango-roo.com/sn/a/view/6198
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浅沼智也さんは、都内の病院に勤務する看護師。
女性から男性へ、戸籍や身体を変えたトランスジェンダーの男性です。

浅沼さん自身が患者として泌尿器科を受診したとき、こんな体験をしました。

「問診票の既往歴に『子宮・卵巣摘出』と書きました。
すると、看護師に『あなたは男性なのに、どういうこと? からかってるの? 男性にこんなものないわよ!』と突き返されたんです」

そのとき、浅沼さんは40度の発熱があり、すぐにも入院が必要という状態。

「そんな緊急性を要する場面で、自分の性自認や性指向なんて説明できなかった」と話し、LGBTについて医療従事者が知識を持っておくことの必要性を指摘します。

浅沼さんは「医療従事者がLGBTについて知識を持ち、本人と話し合って対応を決めることが大切」と指摘する

さらに、本人の意思を尊重した受診・療養環境への配慮も大切です。

「僕は男性の病室に入院し、医療者には(自分がトランスジェンダー男性であることを)特にカミングアウトしていませんでした。
ところが、ある日、トランスジェンダー男性の看護補助者が突然、『友達になってください』と、僕のベッドサイドにやってきたんです」

浅沼さん本人の知らないところでアウティング(本人の同意なしに、その人のセクシュアリティを言いふらすこと)をされていました。

「『トランスジェンダーの人が入院してるみたいだよ、行ってきなよ』みたいに言われて来たらしいんですね。
でも、僕自身はカミングアウトしてなかったし、個人情報でもある。
医療者のアウティングで、意図せず患者さんの家族に知らせてしまったり、損害賠償を請求されたりする可能性もあります」

【【悲報】問診票に「子宮摘出」と書いた男性、看護師に怒られる】の続きを読む

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